日本空手協会 長野篠ノ井支部 仁武館

 このブログは管理人が汗を流す日本空手協会 長野篠ノ井支部 仁武館の活動を紹介するページです。 訪問してくださった方、一言二言、足跡を残していってくださいね。 どうぞよろしく!!  

久しぶりの参加

 木曜日の稽古。

 急に涼しくなった今週の長野市ですが、道場では窓を閉め切っての稽古です。
 本当は稽古が始まればすぐに身体が温まって汗が出てしまうので数か所開けておいた方が良いのですが、身体を動かさない先生は夜風が身に沁みるようで....

 それでも前半の1時間ほど過ぎたところで管理人が何か所か開けてしまいました。
 だって暑いんだもの。

 途中、参段の一般男性が参加。
 前回参加してから半年以上たってますが、久しぶりの参加です。
 組手では管理人とも対戦ではワン・ツーのみの攻撃ということでしたが、ブランクはあるでしょうが管理人ではとてもついていけません

 そりゃ無理だよね。
 それもワン・ツーのみの組手となると攻撃の幅がないですから.....
 見ている子供たちも改めてその実力を思い知ったでしょう

 後半の稽古は組手に充てられ、管理人と一般男性の二人でコートを受け持っての試合でした。
 稽古が終わって「足が痛い」と言う男性の両足の親指は見事に皮がむけてました。
 裸足で稽古していないとそんなもんなんだよね。

 そんな管理人も久しぶりに大きく動いたので、夜には足を攣って目が覚めましたけど

 形の稽古はなく終了。

 一般男性、先日8月半ばに結婚したばかりで、その際には道場のみんなからお祝いメッセージをいただいていました。
 披露宴には先生や道場の同期の門下生も招待されて楽しい時間を過ごしていました。
 門下生からのお祝いメッセージは当人も知らないサプライズでしたので、なかなか良い演出になったようです。
 
 仕事が忙しいようですが、たまには顔を出して後輩の指導や管理人の相手をして欲しいですね。
 稽古が終わってから新婚旅行のお土産を配ってました。
 また顔を出してくださいね。
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まだまだ暑い

 9月に入ってからというもの、涼しい風が吹くようになり夜は寒いくらいで風邪をひきそうです。
 道場の稽古も少しは楽になったかと思いきや、そうではありません!!

 涼しい夜風はありがたいですが、一旦稽古が始まればそれどころではありません。
 あっという間に汗が吹き出します。
 この時期は大会が終わっての基礎練習に時間を割くにはよい時期。
 とはいうものの、基礎練習ほどきつい稽古はない!

 昇級審査も近くなってきましたから、いろいろな移動基本もやらなければいけません。
 すっかり身体が忘れてしまっている挙動に苦しみながらバタバタ身体を動かすだけです.....

 形では平安初段の挙動をチェック。
 移動基本でやっていることがそのまま「形」になってます。
 管理人はダメ出ししきり。

 「腰が高い。移動基本ではできるのに形になるとなんでそうなの?」
とダメだし。
 でも、号令に合わせてできるだけ早く動こうとすると......
自分ではやっているつもりなんです。
 でも傍から見れば一目瞭然という事でしょうか.....

 もう自分なりにスピードをコントロールしてしっかりやるしかないと.....
 自宅でも練習してみるんですが、どうにもねぇ.....

 頑張らないとねぇ。

 昇級を控えた子供たちもできない挙動が目立ちます。
 立ち方、体の締め、極めが足らないですね。
 基本を大切にするしかないですね。

お疲れ会

 先日、全国大会の「お疲れ様」会が行われました。
 まあ、保護者の慰労会なんですけどね.... モノは言いよう。

 管理人も誘っていだきました。
 こんな時でもないといろいろなお話ができないことですし、監督として参加させていただいた身ではありますがご一緒させていただきました。

 保護者会長さんも大会の段取りやらなにやらで大変ご苦労いただきました。
 また、移動手段の手配を行っていただいた方も大変でした。
 そして「お疲れ様会」の企画をしていただいた幹事さんもありがとうございました。

 会に先だってご挨拶をさせていただきましたが、年度当初に道場が移転となって行く末が危ぶまれていた状態でしたのに、こんなに立派な成績を収めて来れたことに感謝でした。
 
 以前にこのブログにも書いていましたが、

  子供が全力で取り組むには、保護者が全力で取り組まなければならない

ということです。

 それは全面的な保護者のバックアップがあってこそ、子供が「空手」に打ち込めると思うから。
 忙しい日々の中、稽古に送っていかなければならない。
 週末、家族の予定もある中、大会で1日を体育館の中で過ごさなければならない。
 夜遅くなって子供を迎えに行き、それから夕飯を食べさせ、翌日の準備をさせてからようやく自分の時間ができる。
 でも大会に参加して、頑張って良い成績を上げられた時に一緒になってうれし涙を流せる。
 惜しくも負けてしまった時に一緒に悔し涙を流せる。
 子供たちと一緒の時間を過ごすとき、共に真剣になって打ち込めるものがある「幸せ」を感じ取れる一瞬のために必要なことです。
 

 全て管理人も通ってきた道です。
 子供たちは口に出しては気持ちを表してはくれません。
 でもお父さん、お母さんが何よりも優先して応援してくれていることをよくわかっています。
 だから保護者の皆さんにも一緒になって一生懸命取り組んで欲しいのです。
 「同じ時間を共に過ごし、喜びも悲しみも分かち合える」

 そんな気持ちでお話しました。
 そして子供と一緒の時間を過ごすことが、保護者同士も共通の目標をもって一緒の時間を過ごすことになることを......
 みんな仲良く頑張ってやっていけたらいいですね。

 
 お疲れ様会はあっという間に時間が来てしまい、お話しできない方も沢山.....
 また集まれるといいですね。
 お招きいただいてありがとうございました。
 

お盆休みも終り

 例年通り、お盆の期間中は稽古はお休みでした。

 全国大会を終えて、ゆっくり充填できたのではないでしょうかね。
 さて、21日から稽古開始です。

 「いつも初心に返って稽古を行うこと」
 お休み明けで今年の後半に向けて新たな気持ちで取り組めということです。

 基本の挙動を繰り返します。
 逆突きの姿勢から追い突きを行いますが、こんな基本的なことが上手くいきません。
 
 突きのスピードが遅い。
 突きの位置が正確でない。
 引手の位置が甘い。
 逆腰が入っていない。
 などなど......

 基本の挙動をクリアしても次には移動しての挙動が待っています。
 「同じことなのに移動するとできないのか??」
 
 できない.....
 
 移動のスピードが遅い。
 突きと移動の足が同時に極まらない。
 突きの位置がずれる。
 逆腰が入らなくなる。
 などなど.....

 最近は稽古の途中で熱中症対策の水分補給が認められます。
 でも、それは課題をクリアできなければお預け。
 しっかり稽古をして小休止。


 管理人は昔の人間なのであまり水分は取らないようにしています。
 顔を洗ってうがいをするくらい。
 それでも風に当たってリラックスできるのがありがたい。

 組手は「約束組手」
 最近、あまり行う機会がなくなっています。
 で、上手くできない子が増えています。
 初段の昇段審査では少年部も一般も約束組手ですね。
 しっかりできなければ昇段もままなりません。

 受けて突くという挙動の「間合い」が悪いですね。
 離れてしまって突きが届かないパターンがとても多い。
 そんなところを直しながら繰り返します。

 また、普段は仕掛ける技を申告してから行いますが、まったく前段なしで自由に仕掛ける稽古も行いました。
 「ギリギリまで待って技を見極めて対応すること」
 そうは言っても反応できるのは2本くらいがいいところ。
 これは有効です。
 実際の現場では「どこに何が来るか」なんてわからないんだから。

 これも稽古しなきゃいけないですね。

 形は「燕飛」
 なんで「燕飛」かは全然わかりませんが.....
 それぞれの得意形の見極めをしているのかな。
 全国大会が終わり、個人形でも入賞した子がいます。
 それぞれの子に合う形を見つけることも大切ですね。

 管理人は遅いし、飛べませんから「燕飛」は✖!
 でもしっかりできるように取り組みます。
 いや、取り組むというか、しっかりやらされます(笑)
 
 割と早い段階で課題をクリアして最後の「飛んで手刀受け」で撃沈。
 脚を畳めないんですね。
 できる時もあるんだけどなあ.....
 「出来る時もある」では勝負にならないですよね。

 頑張ります。

 全国大会後に行われた世界大会。
 今回はアイルランド。
 道場からは中学生の女の子が形の部に出場しました。

 送り出すときに「勝って金メダルとってこい」と.....
 その通り、金メダルを下げて帰ってきました。
 おめでとう、道場の世界大会三姉妹の一番下もやってくれましたね。

 

 長い移動で大変だったそうです、お疲れ様でした。
 
 そんな先輩選手のいる道場です。
 みんな、頑張ってね。
 

全国大会が終わり

 先週末、群馬県高崎市高崎アリーナにて行われた第60回全国小・中学生空手道選手権大会に参加してきました。
 
 金曜日の8月4日に貸し切りバスで選手・保護者全員が出発。
 全員で30名くらいだったのですが、大型バスを手配していただいて車内も余裕十分。
 移動も楽々です。

 今回は開催地が高崎市ということで、長野市からは1時間30分もあればついてしまう場所。
 出発もお昼前に長野市を出て途中、横川サービスエリアで昼食でした。
 夏休み中ですからSAも混んでましたが、ゆっくり休んでお昼。
 横川名物「峠の釜めし」を食べている人は残念ながらいなかったような.....
 長野市でも食べられますが、やっぱり「横川」で食べれば格別と思うのは管理人だけですかね?
 実際、管理人も食べていませんが.....💦

 途中、「群馬県立自然博物館」に1時間ほど立ち寄り見学しました。
 ここは古代からの進化の過程を化石や標本、模型のディスプレイによって辿る方式で、人間が当時の生物の中に迷い込んでしまったように感じる大型のジオラマは圧巻!
 しっかり見学したら1時間ではとても足りない内容の博物館でした。
 入館時に支払った大人720円の入館料も出る時には妥当と感じたのは管理人だけでしょうか?(笑)

 移動後は博物館からほど近い、業者が工場内を見学出来たり製品を格安で購入できるように設置した「こんにゃくパーク」でお買い物。
 工場見学の方は近代化されてしまっていて、こんにゃくの製造過程はあまり身近に感じられなかったのは残念でしたが、お買い物は皆さん楽しんでいたようですね。
 管理人は「刺身こんにゃく」を少しお土産に。

 さて、会場の高崎アリーナの下見に現地到着。
 ここではアリーナの配置だけを確認する目的だったので管理人と他3名の保護者の方で行いました。
 大体の規模は予備知識としてわかっていたのですが、予想通り大会開催には収容人員が圧倒的に足りません。
 試合進行にも多分に遅れが出そうな感じ。
 施設自体は年度当初に落成したばかりですから素晴らしいものなので、なおさら残念。

 宿泊場所の前橋市内のホテルに移動して、ホテルの駐車場内で体をほぐす程度に基本の練習。
 長野より湿度が高い感じですね。
 ホテルには秋田県の支部の方達も同宿されていて、やはり駐車場で練習されていました。

 夕食は市内の会場に移動して。
 保護者の方が手配していただいた立派な料亭みたいな会場で、ゆっくりお腹一杯いただきました。
 
 大会1日目。
 アリーナ開場前に表で練習。
 早朝なのに汗が流れます。
 会場内に入ると直ぐに開会式。

 中学生女子の団体形が開会式直後の第一試合。
 練習通りの形を演武して予選を通過、順位決定戦に進みました。
 昨年、何年ぶりかにこの部門での優勝を勝ち取り、2連覇を目指して迎えたこの大会。
 結果は残念ながらメダル獲得にはなりませんでしたが、順位決定戦に進み長野篠ノ井支部の面目躍如です。
 よく頑張ったね。

 高学年男子の団体形。
 これも試合開始が開会式直後の2試合目。
 コートで待っているのに選手が到着しません。
 招集が終わり、選手が並び終えたところに到着、そのまま試合になってしまいました。
 大会パンフレットを受け取るのが遅くなり、各コートの試合進行予定を確認することが出来なかったために発生したミスです。
 そして選手3名が一緒に行動していなかったことも手伝って、こんなことが起きてしまいました。
 一番は管理人が第一試合の中学生女子に気をとられ過ぎて、第2試合の高学年男子の状況を把握していなかったことです。
 選手はベストな体制ではないにもかかわらず、しっかり演武しましたが結果は順位決定戦に進めず......
 今後、こんなことのないように十分注意したいと思います。

 低学年女子の団体形。
 いつも道場では管理人に「開始線に戻ってない!」とか散々注意されている3人ですが、いい形を演武してくれました。
 まさかの予選突破!!??
 順位決定戦でも良い感じで演武を終了した時点で第3位。
 あと2チーム.....
 最後のチームが上回る得点を出して終了。
 悔しい第4位の敢闘賞となりました。
 でもね、ここまで来たから悔しいと思える。
 今まで頑張ったからここまで来れた。 本当はここまで来れるとは思わなかった....
 今度は「ここまで来れることがわかった」から「この先に行こう」。
 よく頑張りましたね。

 団体形が終わると団体組手です。
 中学生女子は初戦を2-1で突破。
 2回戦は他の試合を見るになかなかの難敵です。
 オーダーも少し考えて組んでの対戦。
 先鋒は相手もオーダーを変えてきていたため、荷が重い試合になりました。
 中堅、ここも変わって大型の選手を相手に頑張りました。
 管理人の声が届いたかは知りませんが、上段へのワン・ツーが決まり1-1で大将戦に。
 大将戦、強い相手に退かずに頑張ったね。
 結果は2回戦敗退となりましたがいい試合をしました。

 団体戦では試合の進行順が全く分からなくても「このチームとやるはずなのに、また違う試合をしている」みたいな状況がありました。
 どうなっていたのでしょう.... 
 コート係の不手際だったのでしょうか.....

 試合は個人形に移っていきます。
 小学3年生女子。
 2名が出場しました。
 2人ともなかなか頑張って勝ち上がります。
 1回戦、2回戦、3回戦.... 
 この辺りに来ると管理人も力が入ってきます。 というか欲が出ます。
 何とかベスト16を突破して! 2人とも。
 1人が見事順位決定戦に進みました!
 2人目。
 残念ながらベスト16で敗退です。
 順位決定戦対決とはなりませんでした。
 順位決定戦ではまだまだメダルを獲得する実力ではなかったですね。
 でもここまで来たことが立派です。
 
 2人とも初めての全国大会。
 「誰が強くて誰が弱い」.... そんなことも全くわからない予備知識のない対戦を勝ち上がり、見事、賞状をもって帰った。
 次の大会もベスト16を勝ち抜けるように頑張って!

 中学生3年女子。
 順位決定戦までは行くだろう。
 そう、期待通り頑張ってくれました。
 「早いことと誤魔化すことは違う」と送り出しました。
 
 決定戦。 見ていた印象。
 「慌てている」
 そんな印象でした....
 身体の痛みをおして良くここまで頑張ったね。
 お疲れさま。

 中学生1年女子。
 ここでも頑張って1回戦、2回戦.....
 3回戦で3-1の旗判定。
 残念ながら敗退でした。
 管理人の拙いアドバイスをよく聞いて頑張ってくれました。

 中学生2年男子。
 初戦。
 互角だと思ったのですが、引き分け再戦とはならず主審判定で敗退です。
 旗が割れたら再試合をして当然だと思うのですが、そんなに印象が悪かったのでしょうか.....

 中学生1年男子。
 1回戦を勝ち上がり、2回戦。
 引き分け再試合。
 主審判定で敗退です。
 やはり本戦で決着をつけられないといけません。
 再試合はほとんど「見た目」ですからね....

 小学生6年男子。
 ここでも本戦引き分けの再試合。
 互角の戦いは主審判定で敗退。
 レベルの高い試合だったのでなおさら残念です。

 小学生4年女子。
 各試合、見ていて危なげなく勝ち上がります。
 そしてベスト16も突破! 順位決定戦です。
 演武が終わり、得点が表示されます。
 残念.... メダルには届かず.... 次点です。
 よく頑張ったね。 自分に足りないところは分かったかな?
 次こそはメダルを取って帰って来よう!!

 1日目は試合進行が押して押して2時間ぐらい伸びました。
 ですから個人形も翌日回しになった試合がたくさんありました。
 アリーナからバスの中社場所まで10分くらい歩きます。
 途中、お肉屋さんを見つけてメンチカツを1個購入。
 親父さんと世間話をしておまけにから揚げをもらっちゃいました(^▽^)/
 買い食いしながら移動です。
 お腹空きましたからね。

 ホテルに戻ってそのまま夕食が午後8時。
 レストランに準備されていた食事はボリュームたっぷり!
 同じく秋田県の支部の方達もレストランで一緒に「いただきます!」(*^_^*)
 さすがに疲れましたね。
 近くのコンビニで飲み物を買い出ししてシャワーを浴びたらバッタリ.....
 夜中に目を覚まして二度寝です。

 2日目。
 朝食もボリュームたっぷり(;^_^A
 こんなに量の多い朝食にはあまりお目にかかれません。

 2日目の試合は個人組手。
 小学生3年女子の2人。
 普段道場で練習しているレベルの組手ではないです。
 もっともっと「前に出て先手を取る」組手を練習しなきゃね。
 2回戦で敗退です。

 小学4年生女子。
 初戦。
 足の爪がはがれるというトラブル発生。
 管理人もテーピングを持ち合わせておらず、ラインテープで代用。
 続行するもポイント取れずに判定。
 積極的に攻撃を続けたことが功を奏し判定勝ちです。
 2回戦。
 ここでも積極的に前に出ますが、如何せん腰が退けています。
 残念ながら敗退です。
 
 仁武館の選手、すべての試合が終わってしまいました。
 お昼過ぎには帰り支度も整い高崎アリーナを後にしました。
 近いせいもあって午後3時30分には長野市に到着です。

 勝ち進んだ人、初戦で敗退した人、全国大会は各県の代表が集う「強い選手の大会」です。
 その中で勝ち進むことが難しいことは当然です。
 自分の中で「何が足りないのか」を考え、「勝ち続けるにはどうしたよいか」を考えて稽古することが、次につながります。
 次の稽古から来年に向けて頑張ってくださいね。

 保護者の皆さん、お疲れ様でした。
 初めて全国大会を経験された方、どうでしたか?
 何をどうしたらいいか、解りませんでしたよね。
 経験を積んでいただいて、選手達がスムーズに動き試合に集中できるようにするのが私たちの「全国大会」です。
 そして仲間と親睦を深めて楽しい時間を過ごしていだければ、「楽しい大会」ではないでしょうか。
 全国大会以外でも各種大会はまだまだあります。
 今後も長野篠ノ井支部がスムーズに動けるようにサポートをよろしくお願いします。
 皆さん、本当にお疲れ様でした。
 
 
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